┐(´~`;)┌
53日目
今日は修了検定の日。仮免を獲得するために避けて通れない関門。
朝に受付を済ませる。その後2時間くらい待たされて、ようやく技能試験開始。
待ち時間の長さにちょっとイラッとしつつ、試験車がある車庫へ。
車庫までの道、乗車時の手順を頭の中で何度も何度も確認。
車庫に着く。
試験官&後部座席に座る一人が先に車に乗り込む。
ふぅ、いよいよか。
すると車に乗り込んだ試験官が
「じゃ、まぁ始めましょうか。」
と。ふ・・・ヌカリはない。さぁ、俺の安全運転見せてやるぜ!!1111
検定開始!
試験は、車の外から乗り込むところから始まる。しかしここで、「さっき、頭で確認した手順を忘れないように早く乗らなきゃ!」、と焦って車に乗り込むと、ダメ。アウツ。減点。
まずは車の周囲の安全を目で確認し、それから乗り込むのが正解・・・!
サササと確認・・・!完璧すぎる・・・!!!!
どうだ、見たか試験官・・・!!!!
次だ。次はいよいよ車に乗り込むぜえええええええ。
ドアを開け、左手でハンドル持ちながら乗り込む。開けたドアはバタンと閉めてはいけない。周囲の安全を確かめつつ、静かに閉める。
次だ。次はブレーキペダルを踏みながら、座席の位置を調整。それからルーム・サイド両ミラーの位置を確認。ふ・・・完璧。
ここでシートベルトを締める。で、チェンジレバーが「P」の位置にあることを確認し、さらにサイドブレーキも作動していることを確認。ふ・・・発車の準備は万端・・・!
さぁ、いくぜ!!!!試験官よ、見とけ俺の安全運転!!!!!!!!1111
うなれ、エンジン!!!!!!11111111
試験官:「エンジンかける前に、さすがにドアロックはしときしましょうか。」
・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・汗drftgyふじこlp;@:
ヤッテモターーーーーーーーーーーーーーーーー
こっここれはととととんでもなくげっげげ減点がっが大きい気がすすすうsるなぁぁdjfヵえw;lkじゃ;lkwjqrq
・・・合格へのボーダーが若干高くなった所で、気を取り直し、ウィンカーを右へ出して発進。
「はぁ・・・これでさらに脱輪とかしたら終わるよなァ・・・」
とか思いつつ走らせる。が、走行のほうはとんでもなく順調で、脱輪なんてどこ吹く風。msn安全運転で試験終了。
試験後。
「この運転で不合格になったら、合格するやついないだろw」
そんなことを思いつつ、発表の電光掲示板があるロビーで待つ。
しばらく待っていると、
「それでは修了検定の合格発表を行います」
というアナウンス。いよいよ発表か・・・!!!
「ランプのついた番号が合格です」
キタゾキタゾキタゾ・・・
ドックン
ドックン
チュンサン・・・・・
俺の番号ピッカー
(゚Д゚)ヨーモニー
orassyaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!
その後の学科試験は落ちて、無事、仮免ゲットならず。
うかれ気分で仮免を受け取ってない後は、「危険運転シミュレーター」とかいう、スリリングな事故を体験をすることができる装置に乗せられるわけもない。そこで事故の怖さを身を持って味わされてから、路上へ行くことができなかった。
今日は修了検定の日。仮免を獲得するために避けて通れない関門。
朝に受付を済ませる。その後2時間くらい待たされて、ようやく技能試験開始。
待ち時間の長さにちょっとイラッとしつつ、試験車がある車庫へ。
車庫までの道、乗車時の手順を頭の中で何度も何度も確認。
車庫に着く。
試験官&後部座席に座る一人が先に車に乗り込む。
ふぅ、いよいよか。
すると車に乗り込んだ試験官が
「じゃ、まぁ始めましょうか。」
と。ふ・・・ヌカリはない。さぁ、俺の安全運転見せてやるぜ!!1111
検定開始!
試験は、車の外から乗り込むところから始まる。しかしここで、「さっき、頭で確認した手順を忘れないように早く乗らなきゃ!」、と焦って車に乗り込むと、ダメ。アウツ。減点。
まずは車の周囲の安全を目で確認し、それから乗り込むのが正解・・・!
サササと確認・・・!完璧すぎる・・・!!!!
どうだ、見たか試験官・・・!!!!
次だ。次はいよいよ車に乗り込むぜえええええええ。
ドアを開け、左手でハンドル持ちながら乗り込む。開けたドアはバタンと閉めてはいけない。周囲の安全を確かめつつ、静かに閉める。
次だ。次はブレーキペダルを踏みながら、座席の位置を調整。それからルーム・サイド両ミラーの位置を確認。ふ・・・完璧。
ここでシートベルトを締める。で、チェンジレバーが「P」の位置にあることを確認し、さらにサイドブレーキも作動していることを確認。ふ・・・発車の準備は万端・・・!
さぁ、いくぜ!!!!試験官よ、見とけ俺の安全運転!!!!!!!!1111
うなれ、エンジン!!!!!!11111111
試験官:「エンジンかける前に、さすがにドアロックはしときしましょうか。」
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・汗drftgyふじこlp;@:
ヤッテモターーーーーーーーーーーーーーーーー
こっここれはととととんでもなくげっげげ減点がっが大きい気がすすすうsるなぁぁdjfヵえw;lkじゃ;lkwjqrq
・・・合格へのボーダーが若干高くなった所で、気を取り直し、ウィンカーを右へ出して発進。
「はぁ・・・これでさらに脱輪とかしたら終わるよなァ・・・」
とか思いつつ走らせる。が、走行のほうはとんでもなく順調で、脱輪なんてどこ吹く風。msn安全運転で試験終了。
試験後。
「この運転で不合格になったら、合格するやついないだろw」
そんなことを思いつつ、発表の電光掲示板があるロビーで待つ。
しばらく待っていると、
「それでは修了検定の合格発表を行います」
というアナウンス。いよいよ発表か・・・!!!
「ランプのついた番号が合格です」
キタゾキタゾキタゾ・・・
ドックン
ドックン
チュンサン・・・・・
俺の番号ピッカー
(゚Д゚)ヨーモニー
orassyaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!
その後の学科試験は落ちて、無事、仮免ゲットならず。
うかれ気分で仮免を受け取ってない後は、「危険運転シミュレーター」とかいう、スリリングな事故を体験をすることができる装置に乗せられるわけもない。そこで事故の怖さを身を持って味わされてから、路上へ行くことができなかった。
by aoi21k | 2009-11-26 00:53 | 日記(現実)



